"2012年12月"の記事

今年もどうも有り難うございました。

Filed under: 院長ブログ — @ 2012年12月31日 (月)

本年も安達カイロプラクティックのホームページをご覧いただき、どうも有り難うございました。

またホームページを見てご来院いただいた皆様、深く感謝申し上げます。

当院は、12月31日(月)より1月3日(木)まで休診とさせて頂きます。

1月4日(金)から平常どおり受付をいたしますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

今年一年本当に有難うございました。良いお年をお迎えいただきますよう、心よりお祈り申し上げます。

しばらくは、スノーマンです。

Filed under: 院長ブログ — @ 2012年12月29日 (土)

―長岡で唯一、カイロプラクティックと鍼灸の長所を生かした施術ができる治療院です。―

当院の待合室のインテリアがスノーマンに変わりました。

待合室はときどき少し変わりますので、チェックしてみてください。

スノーマン

シンビジューム生育観察

Filed under: 院長ブログ — @ 2012年12月27日 (木)

―長岡で唯一、カイロプラクティックと鍼灸の長所を生かした施術ができる治療院です。―

当院のシンビジューム・“プリンセスまさこ”の花芽から、花自体のつぼみが出てきました。

横に伸びているので、もう少ししっかりとしたら、支柱を立てて上に伸びるようにしたいと思います。

無理に曲げると折れてしまいそうなので、今はまだ見守っています。

シンビジュームの花芽

ついに建ち始めました!

Filed under: 院長ブログ — @ 2012年12月26日 (水)

当院向かいの土地は、今年の4月から宅地造成工事を行ってきました。

そこについに住宅が 建ち始めました。

今年は早くに雪が降ったため、建設工事は来年の雪解けからかなと思っておりましたが、あっという間に柱が立ちました。

今の住宅の建つ速さには驚きです。

寒い中、工事をされている皆さん、お疲れ様です。!!

建築中の住宅

この黄色い物体は?

Filed under: 院長ブログ — @ 2012年12月19日 (水)

待合室にはこの物体があります。

色は黄色、少し蛍光色。

いい香りもします。

さてこれはいったい!!

実はこれは「石鹸」です。

きれいな色と良い香りで、待合室のインテリアと芳香に一役かってもらっています。

黄色い石鹸

芽が出て、膨らんで・・・

Filed under: 院長ブログ — @ 2012年12月17日 (月)

―長岡で唯一、カイロプラクティックと鍼灸の長所を生かした施術のできる治療院です。―

当院のシンビジュームは今のところ順調な生育で、花芽も大きくなってきました。

当院ご来院の方で、お花に詳しい方に聞いて置く場所も日当たりの良いところにしました。

4~5個の花芽がありますので、なるべく全部咲かせてみたいと思っています。また随時ご報告いたします。

シンビジューム

原因がわかり大変うれしかったです。

Filed under: みなさまの声 — @ 2012年12月14日 (金)

整形外科に通院していたのですが、治る気配が感じられず、こちらに伺いました。

いろいろな検査で、関節の動きが悪い事がわかりました。

原因がわかり大変うれしかったです。

みなさまの声

《院長から一言》
お声をいただき感謝申し上げます。

長い間、動きの硬さと痛みでとても大変だったと思います。

血流やリンパ環流の改善と筋肉の緊張を和らげることが大事と考えています。

どこに原因があるかが解る事も症状の改善につながります。

しっかり治療していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

ドラえもーん!!

Filed under: 院長ブログ — @

―長岡で唯一、カイロプラクティックと鍼灸の長所を生かした施術ができる治療院です。―

今年も当院の玄関に「ドラサンタ」が登場いたしました。

毎年この時期だけ登場する,サンタクロースの格好のドラえもんの電飾です。

先週末からの大雪で、今ドラえもんにお願いするとしたら、「常夏製造機」や「除雪ロボット」という感じです。

「クリスマスまで玄関で待っているよ! 特に夜はきれいにみえるよ。」

ドラえもんサンタ

突然肩が挙がらない!

Filed under: 治療方法,院長ブログ — @ 2012年12月11日 (火)

先日お見えになった方ですが、夕方急に右手が挙がらなくなったとのこと。

特に何をしたわけではないのに、少し肩がだるいかなくらいだったのが急に挙がらなくなったらしい。

こういうとき一番大事なのは、その症状の裏に重篤なものが潜んでいないかどうかです。

問診にて、最近の身体の状態や、生活で変わったことがあったかどうかを聞いていきます。

その次には、神経学検査。これは脳の問題が関与しているかどうかを鑑別するための検査で、深部反射(かっけの検査の要領)を診ます。

一連の問診、検査で重篤なものの関与はないと判断しました。

ベッドに腰かけた状態で右手を挙げてもらうと90度までも挙がりません。ただし痛みはないとのこと。

このことから解ることは、腕を90度から上に挙げるときに働く筋肉がうまく働いていないという事、筋肉や関節に炎症はないということ。

次に仰向けで右腕の挙がりをチェックすると、90度以上まで挙がってきます。

ここまでくると、どのような状態かおおよその見当がついてきます。

おそらく肋骨から肩甲骨に行っている筋肉で、腕を挙げる働きを持つ前鋸筋(ぜんきょ筋)の問題があると考えました。

肋骨を触診すると、右側が明らかに弾力性がありません。肋骨を前後からおさえて、肋骨の動きを改善し、さらに血流やリンパの流れも改善しました。

施術後右腕を挙げてもらうと160度位まで挙がるようになりました。

翌日2回目の治療前の検査では、180度全可動域まで挙げられる状態になっていました。

職場の同僚にこのことを話したところ、突然肩が挙がらなくなって、またすぐ元通りになっていたので、信じてもらえなかったそうですが・・・。

魅せる冬囲い

Filed under: 院長ブログ — @ 2012年12月06日 (木)

当院治療室から見える、当家の庭の木々の冬囲いをしました。

当院の冬囲いは、「なべ奉行」ならぬ「囲い奉行」のうちの家内が行います。

家内いわく、「治療室から見える所なので、きれいにするのが大事」とのこと。

確かに金沢の兼六園は、冬囲いの美しさも観光名所としています。