「坐骨神経痛」と言われたけれど・・・。
―長岡で唯一、カイロプラクティックと鍼灸の長所を生かした施術ができる治療院です。―
脚の痛み、特に太ももの後ろやふくらはぎに痛みがあると、「坐骨神経痛」といわれることが多いようです。
多くの場合そこで終わり。坐骨神経痛という診断を受けるとなぜか納得してしまいます。
しかし大事なのは、なぜ坐骨神経に負担が掛かったかということです。
血流やリンパの流れが関係しているのか、筋肉の緊張が関係しているのか、というメカニズムを考えることです。
原因がわかるとその対処法もわかってきます。
そのために当院では、じっくり話を聞いて原因の予測を立て、それを確証するためにいろいろな検査を行って行きます。
改善の道しるべを見つけることが、早期の緩解につながってきます。