おなかの状態を診るとき、膝は曲げる・伸ばす?
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内科などでおなかの状態を診るときは多くの場合、膝をまげて行うと思います。内臓自体の変化や痛みの出方など膝を曲げての触診が多いと思います。
東洋医学では、多くの場合膝は伸ばしたまま、おなかの触診を行います(内科、外科的に重篤なものでない場合に限ります)
東洋医学では腹壁の緊張状態からどのような経絡や部位の問題があるかみていきます。
最終的にどこに問題があるのかは、いろいろなお話を伺うことや身体の反応を見る検査をしたりして総合的に判断していきます。