リンパを流すための最初の刺激ポイントは?
-腰が痛い、肩がこる、頭が痛い、身体がだるい、めまい、自律神経失調症、顎関節症、便秘、生理痛など・・・でお困りの方、長岡で唯一、カイロプラクティックと鍼灸の長所を生かした施術ができる当院におまかせ下さい-
9月1日から始まったポッキリパスポート。
当院は、リンパの流れ・浅筋膜のすべり改善の施療を行います。
リンパの流れで、一番最初にしておきたい刺激は、鎖骨下静脈のところです。
全身から集められたリンパは、最後に鎖骨下静脈のところにある静脈角に注ぎ込みます。
リンパの最後に注ぎ込むところの流れが滞っていると、流れが悪くなりますので、鎖骨下の動きの開放を行います。
具体的には、両手で鎖骨下をポンピングするような刺激や鎖骨と肋骨の間を拡げる様な刺激を行います。
そのあとに全身からリンパの流れを改善する刺激を行います。